白髪染めの最近のブログ記事

おばあちゃんが買ったヘアカラートリートメントは、低刺激 白髪染めとしても有名なんだそうですが、低刺激どころか、全く刺激がないそうで、えらい感動していました。ホントに、普通のトリートメントと同じなんだそうです!いつも思うんですけど、白髪染めって結構トリートメントタイプのものがあるんですけど、普通のヘアカラーってあまり見かけないですよねえ。私は、自分でヘアカラーしてるんですけど、あの有名な泡カラーなんか使ってみたらものすごいきしみっぷりで...二度と使うかー!とむかつきましたよ(笑)CMみたいに、実際はあんなに泡々にはならないです。あれって、違う泡を足して持ってるんでしょうかね?確かに泡の状態だと全体に行き渡らせやすかったですけど。髪を染める時に失敗するのが後頭部の部分で、特にうなじあたりは、首につかないようにきを使うせいか、ホントに上手く染められた試しがありません。普通のヘアカラーでもトリートメントタイプのものを開発して欲しいです。ヘナとかは、匂いがキツイし、一回ではなかなか染まらないと評判は聞いてるので試す気はないし...。そろそろ髪を切りに美容室に行く時期なので、ついでに染めて貰っちゃおうかなあ。

気持ちが上がる方法

お店に行って商品を購入する際に、同じような商品ばかりで迷った時は、やっぱり知名度があるものを手にとってしまいますよね。友人の口コミ情報なんかも影響を受けたりするものです。
パートのおばちゃんが白髪染めを購入したそうなんですけど、例のあのCM!電話番号のメロディが頭にあったせいで、利尻ヘアカラートリートメントを買ったんだそうです(笑)まあ、実際かぶれない 白髪染めとしても評判がいいみたいだし、おばちゃんも、これ以上若返っちゃったらどうしよう?なんて冗談飛ばしてましたけどね(笑)
でも白髪を染めるだけで気持ちが明るく変わるんならいいことですよね!ネイルでもそうですし、化粧でもそうですし、やはり女性は自分を着飾ることでテンションが上がる生き物なんだなって実感します。逆に、気持ちが落ち込んでる時は、そういった行動で気分転換にもなるんだな、と。
でも私の場合、お金をパーッと使うのが、最高に気持が上がる瞬間で(笑)まあ、万年貧乏なので、そうしょっちゅう試せない方法ではあるんですけど、かなりのストレス解消にはなりますね。
パートのおばちゃんは、いつもなんかしら家のことやら会社のことやらの愚痴をこぼしてる人なんですけど、そういえば白髪染めをしてから愚痴の量が減ったような気がします。すごい効果ですね!

CMの曲は頭に残りやすい

ネット上でのランキングをよく見かけますが、ほとんどは通販の商品が多いですね。今はパソコン持ってて当たり前になってるので、CMなんかでも「詳しい情報はWEBで」とか「○○を検索」といったフレーズをよく耳にします。パソコンを持っていなくても、携帯からでもWEBに繋げられるし、スマホだとパソコン並の使い方ができるので、今後もますますネット化が進んでいくのではないでしょうか。でも、お年寄りはパソコンも携帯も、持ってたとしても、ネットに繋げられない人が多くいます。通販商品のうまいところは、そういったターゲット層には新聞の折り込みチラシや週刊誌に広告を載せるといった方法を取っています。
そういえば白髪染め ランキングでいつも№1の人気を誇る、利尻ヘアカラートリートメントですけど、とうとうCMでの、電話番号にメロディが乗りましたね(笑)DHCの美輪さんの歌声がまっ先に思い浮かびました(笑) でもあれって効果があるんですよねえ...。これからまた、もっと利尻ヘアカラートリートメントの人気は上がっていくような気がします。最初は通販のみの販売だったDHCも、今やコンビニコスメのひとつになっていますから。

無香料や無着色など、無添加を謳っている商品は肌に優しい印象がありますが、実際そうで、うちの母は香料アレルギーなので、ほとんどの化粧品が合わなかったりします。なので、現在使っているのも馬油。すぐ肌にぷつぷつが出来ちゃうんですよね。私はそこら辺のアレルギーはないので、わりとなんでも試せたりするんですけど、一度頭皮がアレルギーで荒れてしまった時があります。原因は分からないままなんですけど、しばらくシャンプーやトリートメント、無添加 白髪染めを使用して、頭皮を落ち着かせることができました。ほとんど治った状態なんですけど、また発症したら怖いので、無添加の商品以外のものを使うのが怖いです。でも、顔に付ける化粧品はそんなことないんですよねえ。多分、無添加とか無添加じゃないとか関係なく、なにかの原料が合わなかったんでしょうね。ちょっと前に小麦粉が使われてる洗顔石鹸で、アレルギーが出たので、そのメーカーが自主回収を行っていましたが、多くの人にとっては大丈夫なものでも、一部の人にとっては命の危険にかかわるものもあります。もしかすると、今後は化粧品やシャンプー、白髪染めなんかも、食物なみに成分表示をしっかり記入しなければいけない時期がくるかもしれません。

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